女子大生のデリヘル求人応募の面接体験

大学の頃に風俗バイトに興味を持ち、デリヘル求人に応募したことがあります。方法はこのような感じです。

まず、無料で配っているような風俗求人誌にて、自分が「このぐらいがいいかなー?」と思う程度のデリヘル店をいくつかピックアップします。そして、そのうちの一店に電話をかけます。すると、すぐにお店の男性スタッフが出てくれて、もうその日のうちに面接OKとなりましたね。

夜行くのが怖かったので、日中を指定して行ったのですが、何人かのデリヘル嬢が昼からお店に出ていたのがちょっと意外でした。けれども自分が働くようになってから、「日中に入れる方が、日常のスケジュール的に楽だなぁー」と気が付いたのですが。

さて、面接についてですが、採用か否かの合否が出るまで、時間的に1分か2分といったところでしょうか。と、言いますか、よっぽど問題がない限り、だいたいみんな採用なようで、私に関しても「じゃあ、いつから働けるのー?」と、話がトントン拍子に進んでいきましたから。

「え?それは合格ということで…」と、確認をしてしまいましたね。すると、店長は「そういうことそういうこと」と続けて、それで出勤簿リストのような紙に、携帯電話の番号と名前を書いて、その日のうちに体験入店のスケジュールなど決まっていましたね。

ですから、面接自体はまったくもって緊張するようなものではないと思います。「とりあえず行け!」というところですから。肝心なのはむしろ体験入店の方ではないでしょうか。